バレエの先生

 
 【この記事は他で書いたものの再録です、読まれた方はスルーして下さい】


 
 この後、ちょっとバレエのねたが出てきそうなので、先生を紹介しておきます。

 妖精先生Ⅰ
 体の柔らかさ、その可動域の広さは人間とは思われないので、
  そう呼んでます(私だけ)いってみればりかちゃん人形のよう。
  2年前からの先生ですが、今年の4月から他の店舗でのお昼の時間帯に代わられて、
 ちょっとご無沙汰です。 Bの初級。

 きれい先生Ⅰ
 妖精に比べたら、かなり人間です(オイ)きれいなお姉さん。
 街中で会ってもバレエの先生とは気が付かないでしょう。
 初期の頃たまに習ったりしていたのですが。今は更に、たまにお邪魔するだけです。
 難度がやさしすぎるから。なんて生意気なこと言ってます。Cの上級。

 妖精先生Ⅱ
 体の可動域、ルックス。同じく妖精です。
 現在定期的に習っているレッスンの中では、最難度。Bの中級。
 男の形も教えてもらえます。最近は最優先に受けていますかね。

 きれい先生Ⅱ
 この4月からお世話になってます。
 妖精先生Ⅰ・きれい先生Ⅰの時間帯レッスンを引き継がれました。
 週2回夜土日のクラスを持っておられるので、一番受けやすい。
 週2回とも受けるときもあります。Bの初級。単に形を覚えるだけでなく、
 体のムーヴメント全てを使った感情表現の指導にとても熱心です。

 ベテラン先生Ⅰ
 たまにというか一度だけ妖精先生の代行で来られました。
 昼の時間だけなので、この前の夏休み中一回お邪魔したのと、
 計2回受けただけです。ベテランだけに、口達者。
 大阪のオバチャン生徒たちを相手にしようと思うと、これくらいでないとい
 けないからだと思います。C級ですね。
 ただ別にスクールクラスを持っておられるので、
 そこは難しいのかも知れませんが、出たことありませんから。

 クラス難度は独断ですが
 S>A>B>C>初心クラスに層別した結果の位置づけです。
 スポーツクラブでのクラスですから、SとかA難度のクラスは存在しません。
 

 今後の記事ネタの参照にしてください。

   
 
 

 ちょっとタグの技をひけらかしてみました

         (幼稚なレベルですがオサンだから許して下さい)

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バレエの先生 への4件のフィードバック

  1. m より:

    すごいなーどんどん進化してるねー。タグ作り。

  2. Unknown より:

    タグって何。誰と組むの?

  3. Unknown より:

    スルーしろって言われるとしたくなくなる。『オサンだから許せ』って便利な言葉だなー今度使おうっと。

  4. くもり より:

    オカマとオサンの最強タッグめざせニューハーフって気分ですね。タグは癖になる

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